2018年07月18日

unity 2018.2 のInputFiledで「北小学園」が入力できない

タイトルに書いたことが全てなんだけど、

Unity 2018.1.4を使ってて、Unity 2018.2に更新したんだけど、
UIのInputFiledを置いて実行後、「北小学園」ってInputFiledに入力しようとすると、
「きたしょうがくえん」と入力し
「北小学園」と変換後[Enter]で確定すると
「学」だけになってしまう。

何で?

他にも、「有限会社県外洗名」とか「明減愛」とかも入力できないというか入力し確定すると消える。

Unity 2018.1.4の時は普通に入力できてたんだけどな〜。

InputFiledなんて誰も使ってないのかな?WebGLビルドした時に日本語入力できないし。
テラさんのとこに回避方法は書いてあったけど、他にもAndroidでも、 TouchScreenKeyboard.Open()で仮想キーボードだして回避しなきゃないとか制限多過ぎ。

とりあえず、unity 2018.2でInputFiledに「北小学園」って入力したいんで、どこかに上手い回避方法無いかな〜?もしくは修正版のunity 2018.2.xがでてもいいけど。
posted by k63 at 09:42| 岩手 ☔| Comment(0) | 【パソコン】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月13日

Visual Studio 2017 Update 5 新規作成ウィザード?

Visual Studio 2017 Update 5からなのか、もっと前からだったのか、いつの間にか、新規作成ウィザード・・・もしかしてもう名前も違うのかな?MFCアプリケーションを新規作成するときにでるやつが、いつの間にか変わってた。

今までちょっと何かプログラムで試したいって時は、かなり昔に作ったダイアログベースのボタンが3つくらいあって、中身がほぼ空のプロジェクトをコピーしてきて、ボタンのハンドラのとこにコード書いて試していたんで、全く気が付かなかった。

今回上記のボタン3つのプロジェクトが手元になかったので、久しぶりに、新規作成ウィザードを起動してみたら変わってて、いつからこれ変わったんだろう?

でもさ、これもまたバグってない?
ダイアログベースで新規作成したコードは確かにちゃんとビルドできる。
でも、これにボタンを一つ追加して、ビルドしてみると、リーソースファイルで「 error RC2135: file not found: 17」みたいなエラーがでる。

理由は単純で、
#if !defined(AFX_RESOURCE_DLL) || defined(AFX_TARG_JPN)
言語 17、1
#include "res\xxxxxxxx.rc2" // Microsoft Visual C++ 以外で編集されたリソース
って書いてあるから。
「言語」ってなんだだよ(笑)。何で、そこだけ日本語にしてるんだ(笑)。

普通に
#if !defined(AFX_RESOURCE_DLL) || defined(AFX_TARG_JPN)
LANGUAGE 17, 1
#include "res\xxxxxxxx.rc2" // Microsoft Visual C++ 以外で編集されたリソース
って直せばビルド通るからいいけど。

もしかしてVisual Studio 2017では、もう誰もMFC使ってプログラム作ってない?
じゃないか、MFC使うならウィザードなんか使わずに全部手作業しろってことか。

p.s.
ググってみたら、Update 4のときからみたいですね。

posted by k63 at 00:50| 岩手 ☁| Comment(0) | 【パソコン】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年10月18日

Visual Studio 2017 Update 4でMFCのクラスウィザード

Visual Studio 2017 Update 4でMFCのクラスウィザードのクラスの追加が使えない!
変数の追加とか、イベントの追加はできるから、新規にダイアログ作った時だけの問題なので、そこだけ手で書けばいいだけなんだけど。

使おうとすると、「Defaults.jsおよびDefaults.vbsが次に見つかりません。・・・」って表示されるから、 Update 4でフォルダ構成変わったか、レジストリとかの更新ミスだと思うので、Update 3とかから該当のファイルコピーしてくれば直る気もするけど、そんなことして修正パッチが当たらなくなっても困るし。

昔から使ってるので、クラスウィザードなくても手で書けるけど、クラスウィザードしか使ったことない人は、どうする・・・ってそもそも最近はMFCで書く人そんなにいないから大丈夫なのかな?(笑)。


posted by k63 at 18:18| 岩手 ☁| Comment(0) | 【パソコン】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年05月19日

xbox one更新

xbox one を開発者モードにしてみようと思い、しばらく本体を更新していなかったので、とりあえず本体の更新をしてみた・・・が、更新できない。

エラーコードも表示さないし、とりあえずオフィシャルの
http://support.xbox.com/ja-JP/xbox-one/console/system-updates-solution
に沿って、オフラインアップデートしてなんとか更新できたからよかったけど、操作何もできない状態での更新作業って嫌だな〜。なにかもし途中でトラブルあったら何も対処できないじゃん。




posted by k63 at 12:02| 岩手 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 【Xbox360/ONE】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月21日

解決!カスペルスキーの誤検出

Visual Studio 2017がでたので、コンパイラバージョンアップしたら、not-a-virus:HEUR:AdWare.Win32.Genericの誤検出直るかな?って淡い期待を抱いていたんですが、駄目でした。当たり前か(笑)。

仕方ないんで、ちょっと真面目にいろいろ試してみたらなんとかnot-a-virus:HEUR:AdWare.Win32.Genericがでなくなりました。

その方法を書いてお手軽マルウェア作者さんたちの手助けなるのも嫌だし、ちゃんとしたマルウェア作者さん達にはそもそも不要な情報だろうし、でも次にまたセキュリティーソフトの誤検出にあった際に忘れないように備忘録として書いておくと、「セクション」です。

原因なかなかわからなくて、いろりろ試しながら、元々ちょっとした修正だったので、手を抜いて書いていたコードをリファクタリングしてたら、直った。なので調べてみたというより、調べてみたけどわからなくて、あきらめてリファクタリングしてたら、偶然原因を見つけてしまったって感じ(笑)。

お手軽マルウェア作者さんたちはちゃちゃっとコード書いて終わりだろうから、わかりやすいあの条件が、あのパターンできたら、マルウェアの確率が高いってことなのかな?

今回作ったソフトは、確かにネットにアクセスするけど、ネットにアクセスするコードは他でも使うので別のDLLに分離してあったので、exe自体にはネットにアクセスしないのに、exe単体をコピーしても、not-a-virus:HEUR:AdWare.Win32.Generic誤検出しちゃうんだから、ある意味すごいっていえばすごいんだろうけど、それでも誤検出なんですげ〜迷惑。解決できてよかった。リリースしよう。

最近記憶力に自信がなくて、これだけ書いても思い出せないと不安なので、原因と直し方の詳細はソースコードにかいてるよ>自分。


posted by k63 at 22:25| 岩手 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 【パソコン】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月16日

カスペルスキーの誤検出

プログラムをビルドすると、カスペルスキーがnot-a-virus:HEUR:AdWare.Win32.Genericってのを表示するようになった。

普通にデータベースアクセスしてってな感じのソフトで全然アドウェアじゃないのに、も〜面倒いな〜。

自分のとこだけなら、単に信頼するオブジェクトに追加するだけでいいんだけど、人に渡すときにいちいちカスペルスキーの誤検出だからって言って、信頼するオブジェクトに追加方法教えて・・・あ〜、面倒。

先週のやつでは大丈夫だったので、地道に差分みていくってのが正しいんだろうけど、まあ、このまま変更していけば、そのうち誤検出されなくなってくれないかな〜。

まあ、データベースアクセスするようなソフトをいまどきC++で書くなって話なのかな?(笑)
posted by k63 at 18:15| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 【パソコン】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月13日

wil::ResultExceptionって何?

Microsoft C++ の例外: wil::ResultExceptionって例外がでるようになった。
元々Visual Studio 2012でコンパイルしていたのを、Visual Studio 2015に替えたから?でも替えたの結構前だしな〜。
動作上特に問題は無いように見えるけど、でも例外なんか気持ち悪いし。

で、Visual Studio 2015で新規でMFCプロジェクト作って実行してみる。
あら?やっぱり出た。
いつからこれ出てるんだ?

とりあえずデバッガで例外ひっかけてみたら、thrdcore.cpp 188行目の
::DispatchMessage(&(pState->m_msgCur));
って所でる。

MFC内だから、そのうちMSさん直してくれるかな?

とりあえずメッセージとしては、WM_TIMER っぽい。WM_ACTIVATEかも?

えーと、どうしようかな?
とりあえずこんなことして遊んでる場合ではないので、ほおって置くことにしよう。
posted by k63 at 20:37| 岩手 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 【パソコン】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする