2012年05月25日

続・電力モニタ

電力見える化本舗さんのコメントで、リーンエナジー社の「はやわかり」っていう電力モニタを教えてもらいました。

電力モニタは、消費電力を計測できる装置で、以前電力モニタってタイトルで書いた時には、別の商品で5、6万円するのしか見るけられませんでした。

それが「はやわかり」だと、9800円!



しかも、ODBC経由でプログラムからデータを読み込むことも可能とまでコメントに書いてある!

もう、これは買うしかないでしょう!

さっそく、電力見える化本舗さんのサイトにいって、取り付けサービス付で10,500円ってのを申し込もうとしたら・・・取り付けサービスは、東海地区のみって書いてある。
まあ、名古屋にある企業らしいので、さすがに岩手まで取付にきてとは言えない。

ということで、取り付け方やどうやってデータを取り出すのか、少し調べてみました。

うわ、名前が「はやわかり」と一般的な言葉なので、探しづらい、探しづらい。
商品名には、検索しづらいので、一般的な言葉のみってはやめて欲しいな。

で、なんのことはない、リーンエナジー社サイトがあって、その中の「Download」「日本語ソフトウェア」ってところに、um_jp.pdfって名前の、「はやわかり」の日本語ソフトウェアのマニュアルがありました。

http://www.lean-energy.net/user-download/download

このマニュアルによると、この付属ソフトのデータが過去720日間のデータが日ごとに、過去30日分のデータは、毎分ごとに“\Documents and Settings\All Users\Application Data\2SE"もしくは"\ProgramData\2SE”に格納されていて、そのデータを使用できるみたい。

データのフォーマットも書いてあり、毎分ごとの電流値、電圧値のほかに料金やCO2の値、さらにそれぞれの最大値、最小値なんかも取得できるみたい。

このデータ自体は、USB経由で付属のソフトで、装置から取得しているみたいなんだけど、おしいな〜、USB接続なんだから、なんとかプロトコル公開して、Android端末でも取得できると面白いのに。あ、そっか、ドライバ云々の問題あるから、じゃあ、ストレージクラスに見えて、その中に、上記データ相当のファイルがどんどんできていくとか・・・ってどのみち今のハードだけでは無理か。

うん、でもパソコンでしかデータみれなくても、なんか面白そう。

毎分ごとのデータをとりながら、いろんな家電つかってみて、こいつ結構電気食ってたんだ〜なんて遊べそう。

あ〜、でも自分で取り付けなきゃないのか〜。怖いなー。と思いながら、更にいろいろみていたら、

取付け早わかり「はやわかり」
http://www.lean-energy.net/our-service/how-to

っていう、取付け方法を説明してくれているところがありました。

ここを参考に、一応ブレーカーのカバーを外してみたら・・・あれ?うちのブレーカーってここに書いてある「取付けが難しい、或は不可能なブレーカーボックス」のほうだぞ。

2次側配線ってやつが隠されていて見えないタイプだ・・・。

ん〜、あきらめようかな〜。ブレーカーだしね。

よくわからないし、なんかあったら困るし。残念。
posted by k63 at 03:11| 岩手 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月24日

SpaceChem3-2

SpaceChemの3惑星目の2番目。

http://www.playism.jp/games/spacechem/

水素と窒素からアンモニアを作る。

窒素をつかんで、水素の出現位置をまわりながら、3つの水素をくっつけるって部分まで一筆書きでできたので、赤青完全に重ねるパターンでできました。

結果、ダノプスの「三位一体」は、
経過サイクル数:155
反応装置使用数:1
使用シンボル数:37
でした。

クリア状態はこんな感じ。

k3-2(155).png
posted by k63 at 23:28| 岩手 | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月23日

SpaceChem3-1

SpaceChemの3惑星目の最初。

http://www.playism.jp/games/spacechem/

最初なので、赤青完全に重ねられるんじゃない?っていう根拠のない考えのせいで、サイクル数短くするのに時かなり時間かかってしまいました。
結局、赤青完全に重ねることはできませんでした。
もっと少ない経過サイクル数の人もいるので、もうかなり頑張れば出来るんだろうか?

とりあえず、ここでは、水素と炭素からアセチレンを作る。

一番のポイントは、炭素を3重結合しなければいけないところで、炭素を並べて置いてから、2週結合しその両脇に水素を置いて結合するって方法にたどりついたことかな?

それまでは、原子のいろんなところをもったままで、結合しようとしてみたんだけど、どうしてもサイクル数が短くなりませんでした。

結果、ダノプスの「毎日が最初の日」は、
経過サイクル数:217
反応装置使用数:1
使用シンボル数:35
でした。

クリア状態はこんな感じ。

k3-1(217).png
posted by k63 at 01:38| 岩手 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | ├SpaceChem | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月21日

ドコモ版GALAXY S IIIはデュアルコア

ドコモ版のGALAXY S IIIはクワッドコアではなくて、デュアルコアなの?

GALAXY S III 海外版の予約開始、国内版とは違うクアッドコア仕様
http://akiba-pc.watch.impress.co.jp/hotline/20120519/etc_samsung.html

ちょっと前の、GALAXY S III関連の記事では、プロセッサは、Samsung製のExynos 4 Quadって書いてあるのしかみなかったのに、ドコモ版は、Qualcomm製のSnapdagon MSM8960って、普通じゃん。

ドコモってこうゆうことやるからな〜。どうせあんたらに、中身はわからないでしょう的な。

まあ、昨日も書いたけどクワッドコアスマホなら、GALAXY S IIIじゃなくて、tegra3入りのARROWS X F-10Dがいいと思ってたんで、関係ないって言えば関係ないんだけど。
posted by k63 at 23:30| 岩手 晴れ| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月20日

ドコモとauの2012年夏モデル

SpaceChemにかまけて、ネットをあまり見ていなかったのですが、久々にいろいろ見ていたら、すっかり忘れてました、ドコモとauの2012年夏モデルの発表があったのを。

で、改めて、ドコモとauの2012年夏モデルの発表関連の記事を読み漁ってみると、ドコモ本気だな。すごいな。
ガラケーはキッズ携帯のみ。後はすべてスマホ。
ドコモ様のところでは、ガラケー使うのは、子供のみってことなのか?
しかも、キッズ携帯はiモードが搭載されていないので、今回の機種では、iモード端末が一つもない!すごい!本気だ〜。

ガラケーなんて買うつもりはないので、個人的には全く問題ないけど、でもさ、ガラケーじゃなきゃダメな人とかっているよね?
例えば、家の親が機種変するって話になっても、スマホは進めたくないし。

まあ、でもスマホの機種が多いってのはいいね。

で、今回の発表されたドコモのスマホを見てみると、プロセッサがMSM8960の1.5Ghz、4.5インチ前後のサイズで、解像度が720x1280ってのが非常に多い。ここら辺が今年の標準ってことなのかな?

Androidのバージョンは全て 4.0。

あとクワッドコアの機種が2機種あって、GALAXY S III SC-06DとARROWS X F-10D。
ん〜どっちがいいかな?

「Galaxy S V」900万台の事前予約注文が全世界の通信キャリアから殺到、最終的には5000万台も
http://gigazine.net/news/20120518-galaxy-s3-9million-pre-orders/

なんて記事もあったので、Galaxy S Vは大人気だから、だったらARROWS X F-10Dかな?なによりTegra3ですしね。

あ、でも来月あたりに発表される、次のNEXSUも気になる。Android5.0搭載って話だし。こんどはどこのメーカーからでるのかな?

悩むな〜・・・っていっても、機種変は秋までできないので、それまでじっくり悩もう。

あ、au忘れてました。

auの方のスマホは、今回本気のドコモに比べたら・・・。もうちょっと力入れてくれないかな?
posted by k63 at 21:54| 岩手 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 【Android】 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月19日

SpaceChem2-6

SpaceChemの2惑星目の最後です。

http://www.playism.jp/games/spacechem/

ここでは、水素、酸素、炭素からホルムアルデヒドを作る。
ホルムアルデヒドって、シックハウス症候群の原因物質ってことしか知らなかったので、わざわざ生成するものなの?なんて思ったけど、調べてみたら、ホルマリンとかに入っている物質だったんだ。

えーと、反応装置の入力が2つしかないので、最初に下の方にある、酸素と炭素から一酸化炭素を生成し、真ん中に置いた2つ目の反応装置で、水素と一酸化炭素からホルムアルデヒドを作る作戦にしました。
最初の反応装置は、単純に、2つの入力を結合して、出力するだけ。
2つめの反応装置は、一酸化炭素の両脇に、水素をくっつけてTの字形にしなければならないので、先に、両サイドに水素を置いてから結合して、上のΨへ出力。

結果、セルミニールIVの「セルミニールIVの長い夜」は、
経過サイクル数:812
反応装置使用数:2
使用シンボル数:47
でした。

クリア状態はこんな感じ。

パイプライン
sc-2-6(812).png

反応装置1(一酸化炭素生成)
sc-2-6-1.png

反応装置1(ホルムアルデヒド)
sc-2-6-2.png
posted by k63 at 02:56| 岩手 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SpaceChem2-5

SpaceChemの2惑星目の5番目。

http://www.playism.jp/games/spacechem/

ここでは、パイプライン接続+反応装置。
パイプラインは普通につなぐだけ。
反応装置は、α入力から水素、β入力から塩素を取り出して、結合後上のΨに出すだけ。

結果、セルミニールIVの「フィッシュケーチの中身とは」で、
経過サイクル数:416
反応装置使用数:1
使用シンボル数:20
でした。

クリアはこんな感じ。

sc-2-5(416).png

sc-2-5-1.png

posted by k63 at 02:06| 岩手 曇り| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする