2012年05月23日

SpaceChem3-1

SpaceChemの3惑星目の最初。

http://www.playism.jp/games/spacechem/

最初なので、赤青完全に重ねられるんじゃない?っていう根拠のない考えのせいで、サイクル数短くするのに時かなり時間かかってしまいました。
結局、赤青完全に重ねることはできませんでした。
もっと少ない経過サイクル数の人もいるので、もうかなり頑張れば出来るんだろうか?

とりあえず、ここでは、水素と炭素からアセチレンを作る。

一番のポイントは、炭素を3重結合しなければいけないところで、炭素を並べて置いてから、2週結合しその両脇に水素を置いて結合するって方法にたどりついたことかな?

それまでは、原子のいろんなところをもったままで、結合しようとしてみたんだけど、どうしてもサイクル数が短くなりませんでした。

結果、ダノプスの「毎日が最初の日」は、
経過サイクル数:217
反応装置使用数:1
使用シンボル数:35
でした。

クリア状態はこんな感じ。

k3-1(217).png
posted by k63 at 01:38| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├SpaceChem | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月18日

SpaceChem2-1

SpaceChemの2惑星目、セルニミールIV。その一番最初。

http://www.playism.jp/games/spacechem/

ここでは、上のα入力から出てるくる「o」を2個結合し、上のΨに出力。ただし、結合は2重結合。
といっても、結合装置が2組(計4個)あるので、並べて置けばいいだけ。

結果、セルミニールIVの「二重結合」で、
経過サイクル数:72
反応装置使用数:1
使用シンボル数:22
でした。

その時の反応装置はこんな感じ。

sc-2-1(72).png
posted by k63 at 21:32| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├SpaceChem | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SpaceChem「セルミニールII」終了

SpaceChemの1惑星目が終了したので、SpaceChemの記事をちょっと書き直してみました。

http://www.playism.jp/games/spacechem/

何を考えてたとか、どうやったのかとか、メモを少しでも残しておかないと、後でわからなくなるんで。

昨日の自分の方が、今日の自分よりできるってのは、つらいですね・・・( ~~)。
昨日の自分より今日が上だった頃が懐かしい・・・。
posted by k63 at 03:20| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├SpaceChem | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SpaceChem1-7

SpaceChemの1惑星目の最後。

http://www.playism.jp/games/spacechem/

ここでは、上のα入力から出てるくる「F-F」と結合された分子を切断して、個別の「F」原子として、上のΨに出力。
切り離した後、運ぶのが大変なので、Ψ出力エリア内で切断して、そのまま出力することにしました。

結果、セルミニールIIの「結合の除去」で、
経過サイクル数:35
反応装置使用数:1
使用シンボル数:20
でした。

その時の反応装置はこんな感じ。

sc-1-7.png

とりあえずこれで最初の星はクリア。
posted by k63 at 01:10| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├SpaceChem | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SpaceChem1-6

SpaceChemの1惑星目の6つめ。

http://www.playism.jp/games/spacechem/

SpaceChem1-5とほぼ一緒で、α入力からの「H」と、β入力からの「Cl」を結合し、下のωへ出力。
出力先が下のωになったのと、扱う原子の種類が違うだけ。

結果、セルミニールIIの「SpaceChem社史」で、
経過サイクル数:78
反応装置使用数:1
使用シンボル数:21
でした。

その時の反応装置はこんな感じ。

sc-1-6.png

あれ?なんでSpaceChem1-5より経過サイクル数少ないんだ?
あ、そうか、結合は横じゃなくて、縦でよかったんだ。うわ、さらに出力先が上だから、回転させなくても大丈夫だし。
ってことで、SpaceChem1-5の経過サイクル数は83まで減らせました。
posted by k63 at 00:39| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├SpaceChem | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月17日

SpaceChem1-5

SpaceChemの1惑星目の5つめ。

http://www.playism.jp/games/spacechem/

ここでは、α入力からの「Ag」と、β入力からの「F」を結合装置を使って、結合し、上のΨへ出力。
結合操作自体は、結合装置の片方に原子を「Drop」して、結合装置の反対を通る方で、「BOND+」すればいいだけ。
原子を「Drop」しなくても、隣同士で動いていれば、大丈夫だったような気もしますが、離れた瞬間にビボって失敗になるので、「Drop」しておいた方が安心です。

結果、セルミニールIIの「結合操作の基本」で、
経過サイクル数:118
反応装置使用数:1
使用シンボル数:18
でした。

その時の反応装置はこんな感じ。

sc-1-5.png

って、α入力からの「Ag」を、β入力からの「F」のとなりまで運んでから結合すれば、赤青重ねられるじゃんってことに気が付いて、やってみたら、

経過サイクル数:97
反応装置使用数:1
使用シンボル数:27

になった!

まだまだ減らせるんだな〜。

その時の反応装置はこんな感じ。

sc-1-5A.png
posted by k63 at 23:44| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├SpaceChem | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SpaceChem1-4

SpaceChemの1惑星目の4つめ。

http://www.playism.jp/games/spacechem/

ここでは、上のα入力から下のω出力に、下のβ入力から上のΨ出力に移動させる。
今まで通り一筆書きで、α入力→ω出力、β入力→Ψ出力を繋いぎさらに青を全く同じく重ねて並列動作にされるのか、または、赤はα入力→ω出力、青はβ入力→Ψ出力と分けた方がいいのか悩みましたが、前者だと1周が長くなりすぎると思い、後者にしました。

結果、セルミニールIIの「クロスオーバー」で、
経過サイクル数:155
反応装置使用数:1
使用シンボル数:17
でした。

その時の反応装置はこんな感じ。

sc-1-4.png

ここも、名前の通りの作業でしたね。
posted by k63 at 00:19| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├SpaceChem | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月16日

SpaceChem1-3

SpaceChemの1惑星目の3つめ。

http://www.playism.jp/games/spacechem/

ここは、前回の2つ目とやることは一緒で、入力がβになったのと移動先が下のωになっただけ。
あ、「わずかな差異」ってそうゆうことか。
あれ?全く一緒のはずなのに、2つ目に比べて、経過サイクル数が5多いぞ?
あ、回転が赤青それぞれ一つづつ無駄に多い。縦にするだけでいいのに、反転するまで回転してしまっている。
回転は1サイクル消費するんだよね。
なので、この赤青の回転を一つづつ削れば、2つ目と一緒の57になります。

以下の反応装置のままの配置で実行すると、セルミニールIIの「わずかな差異」で、
経過サイクル数:62
反応装置使用数:1
使用シンボル数:21
ってな感じ。

sc-1-3.png

左下の、説明のせいでちょっと隠れていますが、説明消せなかった。
posted by k63 at 22:59| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├SpaceChem | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

SpaceChem1-2

SpaceChemはまってます。いろんな意味で。

http://www.playism.jp/games/spacechem/

面白いっていう意味で50%、先に進めなくなってしまったって意味で50%。

先に進めないんで、とりあえずクリアしたところに戻って、出来るだけサイクル数を少なくするように最適化して遊んでます。

ここでは、αからの入力をそのまま右に運ぶだけ。
出力は、出力エリア内に収まりさえすればいいので、右端に表示されている出力場所ではなく、出力エリアの左端を狙うんだけど、2個つながっている原子の右側をつかんでいるので、はみ出さないように縦に回転しています。
上記動作が赤一色でできたので、青を全く同じように重ねて、原子同士がぶつからない位置からスタートさせました。

で、その結果、セルミニールIIの「パンケーキと宇宙船」で、
経過サイクル数:57
反応装置使用数:1
使用シンボル数:18
ってな感じ。

その時の反応装置はこんな感じ。

sc-1-2.png

チュートリアルの指示を無視してます。
posted by k63 at 21:42| 岩手 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ├SpaceChem | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする